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エキゾチックな組み合わせ スイスのチーズに相性抜群なアジアのお茶は?

何千年にもわたり人々に愛されてきたチーズとお茶。しかしこの二つが食卓に一緒に並ぶことは珍しい。今回、プロの「仲人」がスイスインフォのために厳選したチーズとお茶のマリアージュをご紹介する。

世界のグルメ 世界一のレストランを切り盛りするスイス人シェフ、ダニエル・フムさん

2017年の「世界のレストラン・ベスト50」1位に輝いた米ニューヨークの「イレブン・マディソン・パーク」。このレストランの共同オーナーでシェフを務めるダニエル・フムさんはスイス出身。14歳で料理の道へ進み、現在は米国で暮らす。

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特集 ローザンヌ国際バレエコンクール

若手ダンサーの登竜門として世界的に有名な「ローザンヌ国際バレエコンクール」。本特集では、コンクールの結果をはじめ、芸術監督、振付家や参加者へのインタビュー、ビデオ、写真のルポなど多岐にわたって最新ニュースをお伝えします。ライブ配信では臨場感あふれるコンクールの舞台裏のようすをリポートします。

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直接民主制へ向かう #DearDemocracy

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特集 「私たちは在外スイス人」

グローバル化が進み、多くのスイス人が海外に拠点を置いて生活しています。 現在、スイス人口の10%に当たる約76万人のスイス人が国外に在住。多くの人が、スイス近隣の欧州諸国に住んでいます。 ...

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ダボス会議2018 トランプ米大統領から世界の視線を奪おうとする「招かれざる客」

世界経済フォーラム(WEF)の年次総会(ダボス会議)の主役は高名な政治家だけではない。議場の外にいる人々がデジタル世界で重要さを増している。

チューリヒでモントルー ジャズが音楽以上の意味を持つ場所

チューリヒ国立博物館で、モントルー・ジャズ・フェスティバルの開催50周年を記念した展覧会が始まった。「モントルー―1967年以降のジャズ」と題し、祭典の創始者、クロード・ノブズ氏(1936~2013年)に焦点を当てた。

ローザンヌ国際バレエコンクール2018 バーゼルで学ぶ若いダンサー、コンクールに向けてラストスパート!

本番まであと1週間!プロのバレエダンサーを目指し、ローザンヌ国際バレエコンクールに挑む若者たちは、技術を磨き、心身を鍛える。どのようにして踊りの技能を高めるのだろうか。スイスから出場するダンサー、茨城県出身の梯さん(18)とベルギー人のパレマンさん(18)の稽古風景を見学した。

オンライン・メディアチームの舞台裏へ スイスインフォへようこそ

オンラインメディアのスイスインフォは、新しいコミュニティーツールやマルチメディアを駆使してデジタル化の可能性を最大限に生かしながら、ニュースサイトとして10カ国語で記事を配信しています。ぜひスイスインフォの舞台裏を映像でご覧ください!

臓器提供に関する国民発議 本人の事前同意なしで臓器提供 スイスで実現するか?

すべての大人を潜在的なドナー(臓器提供者)と見なすことを求めた国民発議(イニシアチブ)が現在、成立に向け動き出している。一方、スイス南部のティチーノ州でドナー数の増加に貢献した二人の医師は、この提案が実現すれば医師側が家族への対応をおろそかにする可能性があると危惧(きぐ)する。二人はドナー不足...

現代社会に求められる家族法 同性・異性カップルにベストな制度とは?法律専門家が語る

現在スイスの家族法では、異性間の結婚と同性間のパートナーシップ登録が認められているが、異性・同性の事実婚など、他の新しい共同生活のかたちも法制化すべきだろうか?

イニシャル・コイン・オファリング スイスのスタートアップ企業が切り開く新たなビジネス

ベンチャー企業などが仮想通貨を売って事業資金を得る手法「イニシャル・コイン・オファリング(ICO)」の勢いはさながらゴールド・ラッシュのようだ。旧来の資金調達方法に比べて規制がなく、スイス企業も先頭に立ってその波に乗る。

スイスは雪崩予測のエキスパート ユネスコ無形文化遺産登録へ期待膨らむ「雪崩リスクマネジメント」

アルプス最大の自然の脅威の一つ、雪崩を予測するために、雪の結晶を拡大鏡で観察するというのは意外に思われるかもしれない。だが、これは雪崩を制御するためにスイスで行われている作業の一つだ。スイスの「雪崩リスクマネジメント」は、今秋、念願のユネスコ無形文化遺産への登録が期待されている。

スイスのウィンタースポーツ スキーのラウバーホルンW杯、開催地にもたらす経済効果は?

スイスの山村ヴェンゲンで毎年1月に開催される国際スキー連盟(FIS)のラウバーホルン・スキーワールドカップ(W杯)。連盟が主催するアルペンスキーW杯では最も歴史が古く、最もコースが長いことで知られる。W杯によって世界的に注目されたこの小さな村だが、この大会が村にもたらす経済効果はどのくらいなの...

透明性の欠如 スイスの民主主義を揺るがす政治献金の闇

スイスには「お金に関して話さない」ということわざがある。政党や政治キャンペーンへの献金に関する実態は闇に包まれ、透明性の低さはスイスが批判される数少ない欠点の一つ。改革を望む声は強まっている。

不発の国民投票 銀行の秘密保持イニシアチブ、撤回

スイス在住者のために銀行の秘密保持を憲法に明記しようという提案にひとまず決着がついた。国民発議(イニシアチブ)が不発に終わった理由は、政府が脱税者に対し刑法上の罰則を強化する計画を断念したためだ。

スイスのパイオニア(5) 数学で解けるか?再生可能なエネルギー問題の解決目指すスイス人女性

連邦工科大学チューリヒ校で准教授を務めるガブリエラ・フークさん(38)の夢は、数学を使った独自のアプローチでエネルギー革命を起こし、電力系統を全て再生可能なエネルギーに転換することだ。

仮想通貨 内紛続く「テゾス」 スイス財団代表の解任へ圧力

昨年、新たな仮想通貨の形として脚光を浴びながらも、創設者らの内紛によって揺れる「テゾス(Tezos)」。ICOで集めた総額10億ドル(約1120億円)超の資金はスイス・ツーク州のテゾス財団にあるが、それが還元されないことに批判が高まっている。

シリーズ「フォーカス・ジャパン」1の2 春香クリスティーンから学ぶ「察しの文化」

シリーズ「フォーカス・ジャパン」第2回。パトリック・ロールさんと春香クリスティーンさんは都内の公園で桜を見物した後、ロールさんをお気に入りのレストランへと連れて行く。そこでロールさんは大事なアドバイスを聞いた。