ジャーナリストの主な記事

以下のコンテンツは、ジャーナリストの主な記事を掲載しています

言葉がつなぐ文化の架け橋 スイスで日本語を学ぶ人たち どうして勉強しているの?

日本からはるか1万キロ離れたここスイスで、日本語の会話教室が人気だ。学んでいるのはスイス人だけでなく、欧米・中南米出身者もいる。でも、数ある外国語の中でなぜ私たちの言葉を選ぶのだろうか。ベルンで定期的に開かれている会話教室を記者がのぞくと、参加していた人たちがあふれんばかりの日本への愛を語って...

今年の外国人叙勲を受章 「スイスと日本はどの2国間関係より緊密」スイス日本協会のハーグ会長に聞く

日本・スイス間の文化交流に多大な貢献をしたとして今年、日本の旭日中綬章を受章したスイス日本協会のヘリベルト・ニコラウス・ハーグ会長(70)。若い頃に仕事で9年間日本に駐在した経験を生かし、会長として14年間、両国の文化の架け橋を担ってきた。「私たちの活動が評価され、名誉なことだと思っている」と...

なまはげサンタ、子供のキリスト、新年の花火 スイスのクリスマスと年末年始 日本とどう違う?

2017年ももう終わり。年の瀬はクリスマスや年末年始とイベントが目白押しだ。ところで、スイスではどうやってお祝いするのだろうか。スイスインフォのフェイスブックに寄せられた読者のコメントやメッセージなどを元に、日本とはちょっと違う「スイスの年末の過ごし方」を紹介する。

アーカイブ~あの日 あの時~ 赤十字国際委員会 ノーベル平和賞受賞から100年

スイス・ジュネーブに本部を置く赤十字国際委員会(ICRC)が、1917年に初めてノーベル平和賞を受賞してから10日でちょうど100年を迎える。一人のスイス人実業家の活動をきっかけに創設され、世界の紛争・内戦地域で人道支援に当たるICRCの歩みを振り返る。

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特集 家族を育む

​​​​​​​家計を圧迫する高額な保育料、給食のない小学校、子育て環境の地域格差、法律で保護されていない男性の育児休業ー。スイスで働きながら子育てに奮闘する人たちの現状を追った。    

特集 スイスと日本をつなぐ

スイスと日本は、1864年の修好通商条約をきっかけに、政治や貿易や教育など様々な分野において友好な協力関係を築き、文化交流も深めてきました。 ...

直接民主制

直接民主制へ向かう #DearDemocracy

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